ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ゲーメスト全一127 :1996年10月30日号

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新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。<m(_ _)m>

 

私の語りたいことは、講評欄ご担当者とほぼ同じです!

 

・・・ということで、毎回画像だけの回も大分増えるという予感がする、新年初めのブログ記事なのでありました。^o^;

 

ハイスコア通信がその3まで増えていたので、こういったコミュニケーションが楽しいというのはいつの時代も変わらないなと懐かしく眺めたのでありました。^o^

 

オーバートップオーバー突風氏=LIE氏はこの手の親父ギャグが好きなお人でした。(笑)

ついでにGKKは「軍曹帰って来い」の略称という事も書き留めておこうかしら。w

 

セクパロはRIT8段とB-SATSUMA氏に注目が行ってしまう。。

 

イワンはAXIOM-H.Y氏とVMT-ABU氏でずっと一騎打ちな状況に見えますが、もっとたくさん争っていたスコアラーさん達もいたのでしょうなぁ。(; ・`д・´)

 

ナムコクラシックVol.1のゼビアレではついに町田の番長KUMAMOTO氏が登場!争いは今でも盛り上がりの波はありますがずっと続いているのでありました。

 

首領蜂も難しいゲームなだけに地道にスコアが伸ばされている状況となっていますねぇ。

 

なんでもそうですが果てしない記録伸ばしの状況になると、自分との闘いと言うか、成長している自分を育てているような感覚にもなるのであります。

 

この感覚は2014年辺りにまた再びゲームを沢山やるようになった頃に感じたものではあるのですが、今振り返ってみるとこの頃はそういった気持ちは全然ありませんでしたねぇ。時間的にも精神的にも余裕が無かったもので。^o^;

 

その3は全てそういった「記録伸ばしは楽しい」という観点と感覚をもって、眺めさせて頂くのであります。(笑)

(「ハイスコア番外地」の頃と変わらないとも言えますがね。^o^;)

 

どのスコアも「みなさんいろいろ伸ばしているなぁ、凄いなぁ~」

 

というのは変わらないのですが、最後の方に掲載されているスコアは思わず「懐かしいぞ!」というようになるスコアが多くて面白いのであります。

 

ナックルヘッズにクオース。。この頃でもすでに「懐かしい!」と思っていたと思うんですよね。^o^;

 

・・・やはりハイスコア番外地と変わらないのかなと思いつつ、

 

次回に続かせて頂くのでありました。

 

引き続き本年もよろしくお願いいたします。<m(_ _)m>

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1996年10月30日号 君こそゲーメストより