ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ゲーメスト全一35 :1989年10月号

【2020/6/14 追記 ここから】

 

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画像は全て ゲーメスト1989年10月号 No.37 より

 

ダライアスII、グラディウスIII、エリア88

 

・・・・楽しかったなぁ~~。( ̄▽ ̄)

 

☆ベーマガ関連記事☆

www.high-scorer.net

 


ZBL-rajiame 拝

【2020/6/14 追記 ここまで】

 

 

今回のゲーメストの全一(ゼンイチ)はこちらです!

 

トップ目ではありませんが、天地を食らうにてRVS-GUN氏がゲーメストでは初の4キャラ制覇。

 

おめでとうございます!

 

・・・もう30年前の話だというのに!・・・というのと、

 

GUN人さんご本人もいらっしゃらないというのに今初めて見たようなこの書きっぷりが自分でも少し変な風に思えます。^o^;

 

でも自分の気持ちを当時に戻してみるとそういった「おめでとうございます!」というような気持ちになるんですよね。

 

次回GUN人さんの墓標の前に行く機会がある時には改めて「おめでとう」と申し上げたいです。

 

(そうすると「ありがとうgun」とご挨拶が返ってくるのが奇跡的に素晴らしい。※GUN人さんの墓標には「ありがとう」という文字が彫られている)

 

▼アーケード黄金期を駆け抜けた伝説のハイスコアラー「RVS-GUN」
https://bit.ly/2ZUFYdz

 

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ドンドコドンは裏面があった事を今知ったぞ。。。

 

私も表面の50面クリアはしていたので、ベーマガにて全国●●名の皆様だったのではありますが。。^o^;

 

ヴォルフィードは講評欄に「全面クリアがあるゲームでカンストしてしまうのはめずらしい」

 

とありますが、これが果てしないハイスコア争いに歯止めをかける、ゲームの作り方の一つなのであります。(と断言。^o^;)

 

(メーカーさんとしては果てしなくプレイしてもらった方が良いのかも知れませんが。^o^;)

 

ナイトストライカーはウィルトークタイトー高田馬場で全コース制覇はならず、

 

ゲームプラザ(熊本)のSniper-MTR氏がTコースで全一を獲得しております。

 

ゲームプラザはハイスコア集計店なのでありますが、

 

個人申請という事は申請するタイトルが多すぎて申請用の用紙に埋まり切らなかったという事でしょうなぁ。

 

あと星が付かなそうなゲームに関しては個人申請をするなども、

 

☆獲得の細かなテクニックとして行われていた記憶もありますねぇ。

 

どこかの時点からの☆争いの星勘定のルールで、

 

ハイスコア集計店からの個人申請で☆を獲得した場合でも、

 

集計店の☆としてカウントするようになったので、

 

お店からの申請だろうが個人申請だろうが気にしなくても良くはなったのですが。

(いや、最初からそうだったかしら?^o^;)

 

あとはゲームが不人気(ハイスコア申請が少ない事)で、☆が付くかつかないか微妙なタイトルに関しても、

 

店舗欄に載せる優先度が低くなって個人申請に回されていたかと思います。

 

・・・⇒わかる人にもわかりずらい説明になっていますが、ご容赦下さい。m(_ _)m

 

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番外地も非常にタイトル数が多いのと、

 

ウィローは点数部門は星が付くけどゴールド部門は星が付かない等の細かな配慮がなされています。

 

万人に良いルールはないでしょうから、この辺りは集計する側の決めの問題なので良いと思います。^o^

 

・・・こういったルール決めを雑誌に委ねる事になるという事から、

 

私はずっと以前と言うかスコアアタックをやっていた頃から

 

「ルールはメーカーが決めるべきじゃないのかなぁ?」

 

という疑問を持ち続けていたのですが、

 

この件に関してはゲームの歴史上一貫してメーカー側はノータッチですね。(という認識です。^o^;)

 

キャラバンとかだと「2分間のプレイで点数のみを争います」

 

みたいな決めを行いますが、その位のルール決めで良かったんだけどなぁ。

 

でもメーカーさんが決めるルールが必ずしもゲームの面白さを引き出すものではないかも知れないので、

 

ゲームの面白さをよく知っている我々ユーザー側が決めるというのも良いのかもしれませんねぇ。

 

現代だとゲームを出してからその後のバージョンアップでゲームバランス調整をするぐらいなのだから、

 

メーカーさんも自社製品とはいえ

 

「どうしたら面白いゲームになるのだろうか」

 

という事に関しては未知の世界なんですよね。

 

まぁ「どうしたら面白いゲームになるか?」

 

・・・が分かれば大体のゲームはヒット作になるでしょうから、

 

やっぱり未知の世界なのでしょうなぁ。

 

・・・大分脱線しましたが、次回に続きます。<m(_ _)m>

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1989年10月号 君こそゲーメスト より