ZBL-rajiame’s blog

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

雑記27 :ゲームに対する取り組み方の悩み

子供たちがゲーセンのゲームをやっていて、良い結果が出なかった時は偉く機嫌が悪くなる。

 

その後10分も20分も手が付けられないぐらいに不貞腐れてしまうのだ。

 

これは他のゲームやゲームでなくても楽しいものに目がいかなくなるぐらいにのめり込んでいるからだと、子供たちを見て思った。

 

これを見てまぁ我らのハイスコアに対する取り組み方も、昔だったらそういう事もあったなと回想する。

 

町田のハイスコアラーG氏などはマジックソードの終盤の面で千載一遇のプレイが繋がるのを逃して涙を流して悔しがったのか、悲しんだのかはわからないが、

 

そういった都市伝説的なものも残っているし、そういう話もあったなと回想する。

 

もちろん、今でもこういった取り組み方は少し前の記事でも書いたが若さの特権とも言えるが、この年になると少し引いて落ち着いた眼で上手くいった自分、上手くいかなかった自分を見ることが出来る。

 

子供たちがゲームを沢山やるのもいいのだが、「あまりにのめり込み過ぎると楽しめないぞ」と、一言だけは伝えたいのであった。

 

・・・でも。。。

 

のめり込まないと、絶対に全一って出ないんですけどね。(笑)

 

ZBL-rajiame (拝)