ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ゲーメスト全一80 :1993年7月号

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ファイヤースープレックスって、全国15名の皆様がカンストするぐらいに人気があったのかというのがまずは驚き。

 

ただ単に私がプレイをしたことが無かったというだけなのではありますが。でも驚き。(笑)

 

ファイターズヒストリーはノーベル&ヒノーズ下井草では関東氏が一人気をはいて全一を獲得。

 

この話はノーベルの飲み会になるたびに裏の無駄話が展開されるので、ノーベル関係者には思い出のハイスコアだとは思います。

(でもHIM氏とかまさし君とかは裏話など全く興味が無いから知らないでしょうけどね。(笑))

 

サイバトラーは連付き連なしイエティーさんが同時全一って、何かの間違いじゃないのかしら?

 

・・・って、本人も全然記憶に残っていなかったはずなので、こう書いても文句は言われまい。^o^;

 

↑(※)ここ2~3年の話でサイバトラーの全一獲得について、本人が全一獲ったような気がしたけど取っていなかったかもしれない等の
我らの記憶喪失の話が盛り上がったことがあったので、書かせて頂きました。

 

サイバトラーはイエティさん本人も意外な程に、何回も全一を獲得しておりますので乞うご期待で。(笑)

 

V・Vとガンネイルで同時全一のR.T氏はやはり凄すぎ!どちらのゲームも当時はキッツイ点数だったと記憶しております。ホントスゴイっす。

 

グレートラグタイムショーと餓狼伝説2:チンシンザンのボブさんはどうやら当時17歳ですなぁ。

 

17歳というと、「若干17歳」っていうフレーズがゲーメストの初期の頃にあったコーナーの「こちら発信局」で、田口あゆみさんがY.N先生に対して、

 

「何でも一目でパターンを覚えてしまうコンピューター頭脳を持っているナラくんは若干17歳!」

 

・・・と、いう感じで記事を書いていたのが思い出されるのであります。

 

何故ならば私とごろたんで、

 

「らじあめさん、あれを見た時『オレの方がもっと全然若いじゃないか!』って思ってたんですよ。」

 

と、アホな会話を交わしていたのでエピソード記憶として強く残っていたからなのであります。(笑)

 

個人的には14、17、20歳、すなわち中学2年、高校2年、大学2年で、「ゲームをやり通すか」の信念が多くのゲーム少年の中で決められていったのではないかと推測します。(大嘘ですな。^o^;)

 

才能があればあるほど上記14、17、20歳の順番でハイスコア脳が開花する。。。という勝手な憶測、推測、いやオカルトなのかも知れないなとも思ったりですね。^o^;

(ちなみにナラさんは有名時は17歳かも知れませんが、もちろんのこと地元では14歳でハイスコア脳が開花していたのでありました。(笑))

 

ソルダムではDAB.S君が地元のハイテクセガ上尾にて全一を獲得。

 

某超有名進学校 K高校出身の彼は、もう普通であらば考えられない道を歩むことになるのでありました。。。。。^o^;;

 

要するに、ハイスコア脳は10代で開花させると大変な事になるのだ!

 

・・・と感じたということで、ハイスコアは大人の遊びだと思った次第なのであります。(笑)

 

達人王はNAI師匠が2周越えで3-6。しかし2周超えをしたからといって、なぜ3-2とかで終わらないのが不思議なのであります。(笑)

 

当時3周目に行ったという事でノーベルにも来てプレイをしてもらい、一発で3-5のスコアを残していたのも強く記憶に残っております。

 

そしてHIM氏の自宅にて何故か動画を残そうという話になって、動画撮りをしたり等というのは、今だともうあり得ないシチュエーションだなぁと、しみじみ思います。(笑)

 

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ゲームを少し戻しまして、バーチャレーシングの申請がノーベルからなので「おや?」と思いましたが、見ると先月の記録もノーベルからの申請でした。

 

これを見まして、「そういえばLIE君がPC-巣鴨の常連の、私の地元の悪い仲間のO君の車に時々乗ってきていたなぁ」と思い出したのであります。

 

「何でLIE君がOの車に乗ってくるシチュエーションがあったんだっけ?」と思う事がそれまで数度あったのですが、

 

今回の画像を見て、「バーチャレーシングをやりに来るときに一緒に来ていたのかな?」と推測が出来たのでありました。(そう思うと凄く納得できるから。。)

 

でも、この推測の内容が、このハイスコアの時期に重なるかが不明ではありますので、私の記憶に対する事実検証が必要になるのでありました。(またこんな感じの曖昧推測だ。^o^;)

 

最後に気づきましたが、達人王に関しては講評欄にもトピックとして取り上げられていますね。やはり見どころでした。

 

・・・・というところで流れるように書かせて頂きましたが、次回に続きます。<m(_ _)m>

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1993年7月号 君こそゲーメスト より