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ゲーメスト全一62 :1992年1月号

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今回から1992年。もう私にとってはオールドゲームと呼ぶには新しい感じのするゲームばかりです。

 

ゼクセクスにエイトマンにブロックアウトにドリフトアウト。。。

 

現代でもまだまだスコア更新があっても何の違和感もないタイトルばかりに見えませんか?・・・とナゾの問いかけをさせて頂きます。^o^;

 

その1の中のタイトルを見まして、私見ではゼクセクス、ザ・キングオフドラゴンズ、スターブレード、サンダークロスII辺りが

 

全一の価値がより高いのではないかと感じましたがこちらも如何でしょうか。。とこれまた問いかけてみる。^o^;

 

いつも私は「どの全一も価値があるのだ!」と主張をしている割には上記のような問いかけとなってしまいましたが、

 

今回はそのような気分という事でご容赦ください。。。<m(_ _)m>

 

次に移りましてその2ですが、

 

少し前まではその2や番外地にあるスコアは究極的なものが多かったので全てに価値があると思われるものが多かったのですが(これも主観だなぁ)、

 

今回はその2の中段位まではまだまだ究極とは呼び難いスコアのように見えます。

 

しかし、これも今だから言える事であって、当時は毎回究極だったからなぁと、思ってしまうのでもあります。

 

中段以下は究極に近づているタイトルも多いと思われますから、価値は高いのではないでしょうか。

 

コットン、ストII、キングオブザモンスターズ、バンダイクにエドワードランディ、パイプドリーム。。。

 

エドワードランディは「のばすのはかなりきついよ」ですし、パイプドリームは「我がパイプ人生に悔いなし」なぐらいですから、

 

相当究極に近づているはずなのであります。

 

その中でマジェスティックトゥエルブは究極に近いと思われる点数ながらも、

 

「町田の問題児ITO(終)」と、余裕のスコアネームなのが笑えました。

 

が、笑っちゃいけない内容のような気もしました。^o^;

 

まぁ、こう書いておいてナンなのですが、全てがメチャメチャ大変で想像を絶するコストが払われているハイスコアでありますから、

 

どの様なタイトルのスコアも「汗と涙と笑い(?)の結晶」という事で最大級の敬意を払いたいのでありました。

 

・・・いつもスコアラーの皆様方には最大級の敬意は払っているつもりではありますので、ご安心ください!^o^;

 

・・・ということで、次回に続きます。^o^

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1992年1月号 君こそゲーメスト より

 

 

ゼクセクス/パーフェクトセレクション

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