ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ゲーメスト全一58 :1991年9月号

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今回のゲーメストの全一(ゼンイチ)はこちらです!

 

全一タイトル数が非常に多く感じたので数えて見ましたら今回の全一の数は69個!

 

これが多いか少ないかは判断が出来ないでしょうけど、これは私の目から見まして既に非常に多い状況です。(笑)

 

これだけ多いと自分のプレイしたゲーム以外は目が行かないというものなのでありますが、

 

私や私の周りにいましたハイスコアマニアの仲間内では目立ったスコアラーさん(毎回同じタイトルで全一を獲得するなど)は

 

当然ゲームと名前が一致して頭に焼き付いているのであります。

 

それでも自分の思い込みを覆す全一獲得のスコアラーさんが時折発見されるので、驚いたりするのであります。

 

そしてこういった思い込みが強くて記憶に反する事実が出てくるときに反省したりするんですよね。^o^;

 

今回のハイスコアで言いますと、

 

「ストIIのリュウ、ケンって、まさし君が全一獲っていたっけなぁ~~~?」と言ったところです。

 

まさし君は春麗のイメージが強かったもので、こういうのが完全に私の思い込みなんですよねーー。反省反省。^o^;

 

そして全一のハイスコア、全部事細かに追っていけませんので、毎回これらを観まして自分の頭の中に浮かんできた文章を書いていく事にさせて頂きます!

 

そうして私の浮かんできた稚拙な文章と、皆さまが懐かしむ内容を比較したり、事実と違っていたりすることを

 

語って頂ければ良いかなと思う次第なのであります。

 

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ガンフォース連付きの「袋に新たなパイプ作成EXL-PC-ZIN」というのは「新宿に新たなパイプ作成」という、過去のどなたかのスコアネームと連動していますな。^o^;

 

UYK氏はパイプドリームに加えてアタックスでも全一獲得でパズルゲームを着実にものにしているという印象です。

 

長きに渡ってハイスコアを楽しんできたスコアラーさんは、次のゲームに移っても結果を出しますよねーー。

 

まぁ、皆さんおおよそそういった感覚はお分かりだとは思いますが。

 

クラッチヒッターのESSAY-ラーケン先生はプレイ中の激高ぶりが想像できるのであります。

 

ボクも映像で見たことがありますが、ギャラリーするときは遠くから隠れて見ざるを得ない感じでしたね。^o^;

 

ブラックハートは何度も語っておりますが、ボクも沢山プレイしたゲームなので「ああ、あの頃か」と思い出せるのであります。

 

何度も語って恐縮ですが、Y.N氏やKSG氏(雷電やトライゴンの方)、あつし夫氏とよくゲームをしたり会話をし始めたりした頃のゲームなのです。

 

コットンは連なしどちらも愛知のキャノン最前線ですが、連付きは同じ東京でも町田と下井草に分かれております。独占をするのはなかなか難しいですよねぇ。

 

ハットトリックヒーローは何とCST氏が全一を獲得していたとは超驚き。⇒また私の思い込みというものが露呈するのであります。^o^;

 

チャイナタウン成金物語の全一獲得スコアラーさんが荏原のMKZ氏なのがメチャメチャ納得。⇒もうこういった観点でしかブログを書けなくなってきています。すみません。^o^;

 

ストIIは毎月連射装置による部門分けをするキャラが増えていますが、連射が付けばどのキャラも有利なのは間違いないですから、

 

人気ゲームによっては連なしをきちんと集計していくというのはアリかも知れませんね。

 

ブランカ連付きのガチャピン氏はこのタイミングで全一を獲っていたのだなぁ~と豆知識。

 

その下のロボコップ2もごんべえ(M)氏で八千代プレイランドカーニバルが2つ獲得なのであります。

 

私と同世代の常連さんが多いお店でしたし、この頃から全一を沢山獲得するようになっていったかと思います。

 

その2のレーシングビートはハイテクノーベル神保町&J/Lタローがここまで強かったとは。

 

スコアネームに非常に怖いものを感じますが、

 

前にも書きましたが、スコアの申請用紙を書いていたHIM氏は毎月名前を考えるのを楽しみにしていたからなぁ~~。(笑)

 

キングオブモンスターズのキャメクラおもらしのネタがこちらゲーメストでも続いていたとは。。。当時余程ウケていたのでしょうなぁ。^o^;

 

バンダイクのネームのMr.やすし君は最強のスコアネームです。流石はMr.しおしお先生だと当時も思ってました。(笑)

 

・・・あとはもう私的には書きたいことはないのですが、

 

スーパーフォーミュラは凄く長く記録が伸びていたゲームだったのだなぁと、驚いたぐらいでありましょうか。

 

このゲームはゲーム自体がとても面白い秀作だと思いますので、

 

やっぱり遊んでいて面白いゲームは末永く愛され続けるという事ですね!

 

・・・というところで次回に続きます。^o^

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1991年9月号 君こそゲーメスト より

 

 

eスポーツマガジン Vol.3 (白夜ムック611)

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