ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ベーマガ全一28 :1986年7月号

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引き続きベーマガの全一画像からです。

 

トイポップは1Pのみと2P同時プレイで部門別集計だったのですな。

 

難易度がメチャ高いゲームだったためか、2P同時プレイでもイージー設定での全一が認められてますなぁ。

 

昔はマーブルマッドネスとかグロブダーなんかは設定は出来る限りユーザーに優しい設定で集計をするという、暗黙の了解もありましたし、

 

今回のトイポップもそういった類の集計方法という事で受け止めれば良いのでありましょう。

 

・・・・でも本来は事前にルールを設定することは必要だなぁと今の視点ではそう見てしまいますね。^o^;

 

星ヶ丘キャロットハウスのNIXさんということで、私が勤めていたパリティビットではご意見番の中のご意見番。ご意見番長みたいな存在でありました。

 

・・・ご意見番長っていう単語だけ聞くと、聞きようによっては嫌な人物に聞こえますが、もちろんそういった意味合いは含まない造語と認識頂ければ幸いなのであります。(笑)

 

各ゲームとも全国●●名の皆さんだったり、全国トップの常連サークルの方々だったりと、安定した集計状況だったのではなかろうかという印象であります。

 

最近のJHAでも最終スコア集計はおおよそ常連スコアラーさんだったりしますので、昔も今も変わらないな~~等と思いました。

 

個人的な注目ゲームはワンダーボーイ。

 

ワンダーボーイと言えばVMT-DAN氏という印象なのですが、初回はACU-Y.N先生でありました。(まぁ、記憶に残ってましたが。^o^;)

 

そのVMT-DAN氏とACU-Y.N氏が同席したお酒の席に参加をさせて頂いたことがあるのですが、

 

DAN氏が「巣鴨でY.N氏のワンダーボーイを見て感動してやり始めた」というような事をおっしゃっていたものだから番長さん(Y.N氏)大喜び。

 

私もそのような事実があった事についてはとても驚いたので「番長、カッコイ~~~~~~」と、おだてさせて頂きました。(笑)

 

・・いえ、本当に凄いって言うか、凄すぎるのでおだてるも何もないんですがね。^o^;

 

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このようにブログを書かせて頂くのは楽しいのですが、やっぱり辛いな~。気が引けるな~~~~~。

 

私的には雲の上のような存在のY.N氏やDAN氏の事を書かせて頂くのは自分で自分が心配になってしまうんですよね。

 

まぁ、最近の番長は多くの古株スコアラーさんからお酒の席のアイドル的な存在としていらっしゃるので、

 

雲の上というか身近なアイドルっていうのがぴったりくる感じでしょうか。。。

 

今でもY.N氏のエネルギーは半端でないので、蕨のデイトナに行かれた方は是非ともコンタクトをとる事をお勧めします。

 

・・・今回も私事的な記事になって大変恐縮なのでありますが、

 

本日の稿を完了とさせて頂くのであります。<m(_ _)m>

 

闘いの挽歌も集計タイトルとして出て来ましたし、そろそろゲーメストも並行してブログに記事をアップしていきます!(^o^)

 

ZBL-rajiame 拝

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以上全て ALL ABOUT マイコン BASIC Magazine のサイトより。