ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ベーマガ全一97 :1992年5月号

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ウルフファングはベーマガでもBコースが初めから集計対象外。

 

ゲーメストの記事でも書きましたが、私はDコースの永パを初めに発見したのですが、

 

こちらの永パはとても簡単にできるからDコースから発見されてもいいのになぁ等と思いました。^o^;

 

他のコースは腕が必要な実力永パですよね。確か。

 

マジカルクリスタルはWGFC-はいご氏で全く記憶から漏れていたので驚いたのですが、

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見るとベーマガでははいご氏独壇場の状態でした。凄いなぁ。。そして、記憶に留めていませんで大変失礼いたしました。(; ・`д・´)

 

今回の集計は全一数が32部門なのでそれほど多くない回となります。

 

ストIIが3キャラしか伸びていないというのが大きいですかね。

 

大体のゲームでお馴染みのスコアラーと言うか、「このゲームはこのスコアラー」というある種役割分担のような状況にも見えるのですが、

 

それでもザ・キングオブドラゴンズのCYCLONE-KIW氏やコットンのイエティ氏は毎度ホントに凄いなと感じますね。

 

Y.N氏がイエティ氏に対して「本からオーラ出ていた」と語っていたのもうなづけるというものなのであります。(笑)

 

タンブルポップのTYRANT-よくお氏も身近にいた私にとってはまさに役割分担のイメージで落ち着いております。

 

タンブルポップというとよくおうってイメージは私の頭の中にこびり付いていますからね。

 

やはりベーマガは全一タイトル数が少なめで平和です。

 

そして役割分担的な状況なので更に平和に見えます。

 

今回はウルフファングだけは激しい争いに見えたのでありますが、

 

これもそのうち全て永パ扱いになって冷めていきますからなぁ。。。。

 

ゲーメストの記事でも書きましたが、タイトル数は今後ストIIダッシュで増えるでしょうけど、

 

ハイスコア争い自体はこの辺りから冷めていく事があったり、アツくなるタイトルも出たりと、

 

結構紆余曲折を経ていくのではないかと思っております。

 

まぁ、今後の動向を見守っていきたいと思ったのでありました。

 

・・・次回に続きます。^o^

 

ZBL-rajiame 拝

 

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以上全て ALL ABOUT マイコン BASIC Magazine のサイトより。

 

 

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