ゲームとハイスコアとスコアラーのブログ

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

ゲーメスト全一46 :1990年9月号

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今回のゲーメストの全一(ゼンイチ)はこちらです!

 

雷電は実は連付き連なしで分けただけだったとは、今知りました!^o^;

 

講評が非常に参考になるのであります。

 

青が簡単だから青でプレイするっていうのが基本的に鉄板ですけど、

 

2周目以降は実は変わらないっていう知識が全くありませんでした~~~。^o^;

 

私、この情報については今まで全然触れる機会がなかったので今実はちょっと驚いています。

 

そしてそれぞれのゲームの解説で当時の状況などが垣間見える講評欄が、本当にありがたいのであります。^o^

 

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それにしてもいつもながらキャッスル&YOU2の一言付きのスコアネームがホント面白いなぁ。^o^;

 

トライゴン連付きのKSGなトの「ト」は「人」の誤植なのですが、

 

KSG氏は当時わが地元足立区のサンシャインゲームセンターによく来てくれていたので、

 

「KSGなト」っていうのは標準でネタにされていたなぁ~と思い出しました。(笑)

 

レーシングヒーローがこちらゲーメストではコース別で集計をしておりますが、

 

ベーマガではコース別にしないで高い点数のみを全国トップ表示をするということを知りましたので、

 

オランダとエジプトが僅差で争っているというのも注目するようになりました。

 

これは当時は全然注目していなかったので、今更ながら見方によって注目ポイントが変わるものだなと思いました。^o^

 

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その2に移りまして、1941の「レバーに鉄拳制裁」はともかく「レバーに延髄蹴り」はないっしょ。(笑)

 

ダライアスIIはそれぞれの部門でプレイヤーが別れている様子に見えますが、

 

そもそも正式にはどういった部門があるのかが大分カオスになっているなぁと思いました。^o^;

 

2画面/3画面/連射/ターボ連射/コース別

 

・・・という感じで部門が分かれているように見受けられますな。

 

コース数×4=28部門ですかな?

 

E-SWATの「すわっていても達人」、ウケました。(笑)

 

ナイトストライカー以下はハイテクノーベル神保町だらけだなぁというのと、

 

SDIの個人申請のお店がまたもやレジャーシティーゴールドだ!・・・というのでにやけましたのと、

 

(1990年3月号では「個人申請 芙蓉レジャーシティゴールド銀閣寺(京都)」だったので。^o^;)

 

あとレーシングヒーローの訂正が確かに今回のスコアのほうが高いですなぁ~

 

というのを確かめまして、今回の感想を終わらせて頂くのであります。(笑)

 

・・・次回に続きます。^o^

 

ZBL-rajiame 拝

 

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ゲーメスト1990年9月号 君こそゲーメスト より

 

 

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