ZBL-rajiame’s blog

ゲーセンゲームのハイスコアとスコアラーに特化したブログです。

雑記61 ︰人とゲームとコミュニケーション

ゲーセンはお客さんあってのゲーセンという事で、ゲームを遊んでくれる人がいなければ成り立たない。

まあ、どんな商売でも形は違えど当然だ。

ゲーセンの商品はビデオゲームだったりプライズマシンの景品だったりする訳だが、人がいるから人が集まるという面も見逃せない。

これもまあ、どんな客商売でも当然だ。

逆も然りで「あの人がいるから行かない、行けない」
というケースもある。

普通に商品を売っている店舗ならばあまりないケースであるが、ゲーセンのようなサービス業では時々ある。

古くは「不良グループがいるから行けない」とか、「変なおじさんがいるから行かない」とかだ。(^_^;)

スコアラー界でも対戦界(という言い方かな?)でも時々ありきだ。

同じ場所には居辛い組み合わせが存在する。

「ゲームやりたいけど行けない、行かない。。」

という事態なのだが、お店にとっては売上を左右することにもなりかねない。

お店はゲームを提供してお客様に楽しんで頂くのと、

それによって店舗が存続していくのが大きな仕事でありますので、

プレイヤー側もそのような事情を加味してゲームを楽しんでいければお店もプレイヤーも好循環。

そのためには良きバランスでお店とプレイヤーがゲームセンター存続のための話し合いと言うか、コミュニケーションを取ると良いなと思った次第でなのであります。

・・・と、当たり前の事を書かせて頂きまして
本日の稿を完了とさせて頂くのであります。m(_ _)m

ZBL-rajiame (拝)

P.S.
当たり前が大事かなと、今の気持ちをそのまま書いているだけですので、ライトに受け取って頂ければ幸いです。(・ิω・ิ)